2008年07月05日

過去問題演習

大学入試難関大学受験を考えている人に、
夏休み前に必ず実践してほしいことがあります。


なにかというと...

ちょっと本題に入る前に考えて欲しいことがあります。
大学入試bの合否は何で決まると思いますか??

言うまでもありませんよね、合否は入試当日に受けた試験
の素点によってきまります。


だから、合格を目指す人にとってもっとも大切なことは、
如何にして合格最低点を超えるかということになります。


つまり、みんなの目指すべきゴールは合格最低点だと
いうことになります。


っというわけで、本題に入りましょう♪

そうです、夏休み前に必ず実践してほしいこと…
それは過去問を一年分やってみてほしいということです。

もちろん、理科・社会科目などは履修状況によっては時間
の無駄になりかねないので結構なのですが、

英語に関しては試験範囲なんて別に決まっているわけでは
ないので、この時期で挑戦することは可能なはずです。

なので、せめて英語(できれば国語)くらいは一年分、志望校
の過去問を解いてみて、現在の自分と合格最低点との距離を
実感してみてください。


それによって自分が目指すべきゴールが見えてくるはずです
やはり、ゴール地点知らないことには、効率もなにもなくな
っちゃいますからね。


あと、必要な人はセンター試験の英語もやってほしいですね。



夏休みという貴重な時期に突入するにむけて、現在の自分の
状況をきっちりと認識するようにお願いしておきます。
ラベル:英語 大学入試
posted by Dieu at 01:39| 受験一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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